第35回日本アメリカ文学会北海道支部大会を下記の要領にて開催いたします。対面およびZoomによるハイブリッド開催となります。どうぞお誘いあわせの上、多数お集まり下さいます様ご案内申し上げます。
▼ 日時 : 2025年12月20日(土) 午後2時より
▼ 場所 :藤女子大学(札幌市北区北16条西2丁目) 4階471教室
▼ 対面およびZoomによるハイブリッド開催
【参加方法】 北海道支部会員以外の方は、事務局までお問い合わせください。 sach@hoku-iryo-u.ac.jp
■ 開会 (午後2時)
■ 特別講演 (午後2時5分 ~ 3時20分)
演題:ジャクソン・ポロック、日本人になる――テネシー・ウィリアムズ版「能」演劇における人種的去勢のレトリック
▼講師:坂井 隆(福岡大学)
▼ 司会:松井 美穂(札幌市立大学)
■ シンポジウム (午後3時30分 ~ 6時)
タイトル:Tennessee Williams──複眼的再解釈の可能性
▼ 司会・講師:新関 芳生(関西学院大学)
▼ 講師と発表題目:
新関 芳生 エクリチュールの/とパフォーマンス──Tennessee Williamsにおける “realistic”と “poetic” の相克
鈴木 一生(九州工業大学) WilliamsのSuddenly Last SummerとMelvilleの“The Encantadas, or Enchanted Isles”:
両作家が書かなかったことをめぐって
黒木 優介(長崎外国語大学) Camino Real再考—実験的演劇装置の機能分析
【2025/11/26】九州支部12月例会のお知らせ
九州アメリカ文学会12月例会・多民族研究学会第44回全国大会プログラム共催:多民族研究学会(MESA)/九州ア
東京支部12月例会のお知らせ
〈 12月例会のお知らせ 〉12月13日(土)2時より法政大学市ヶ谷キャンパス 外濠校舎5階S505アジア系ア
関西支部1月例会のご案内
日本アメリカ文学会関西支部1月例会を下記のとおりオンラインで開催いたします。今回の企画は恒例の若手シンポジウム
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以下の要領で日本アメリカ文学会中部支部2月例会を開催します。(会場・開催時間が例年と異なります) 日時:20
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〈 4月例会のお知らせ 〉4月11日(土)2時より法政大学 市ヶ谷キャンパス 外濠校舎5階505 特別講演エマ