1. 各支部からのお知らせ
 

各支部からのお知らせ


中部支部
2020/11/22

以下の要領で12月ワークショップを開催します。

 

日時:12 月12 日(土)午後2時〜

 Zoom によるオンライン会議形式で開催します。

 参加するためのミーティングリンクは、12 月5 日までにメールにて配信いたします。メールアドレス登録のお済みでない方、変更のある方は事務局 (umegaki@nufs.ac.jp) までお知らせください。

 

課題図書:Paul Beatty, The Sellout (2015)

 

司会:土屋陽子氏(弘前大学)

講師:邵 丹(ショウタン)氏(名古屋外国語大学)

講師:千葉洋平氏 (中京大学)

講師:三輪恭子氏 (東邦大学)


* テキストのご入手は各自でお願いいたします。

中・四国支部
2020/11/21

中・四国支部 冬季大会(オンライン開催)のお知らせ


中・四国支部では下記の日時で令和2年度 冬季大会(オンライン)を開催いたします。
会員以外の方のご参加も歓迎いたします。
詳しくは支部HPをご覧くださいませ。

日時:12月5日(土)15:00〜17:30


プログラム

【開会の辞】

 会長 前田 一平

 

【研究発表】

 1. 「あらがう意思と血の混じり合い——『七破風の屋敷』におけるパフォーマンス表象」 

    発表者: 川下 剛 (広島修道大学)

     司会: 藤吉 清次郎 (高知大学)

 

       (休憩10分)

 

 2. 「追体験する主体——もう一人の娘から読むBeloved」

    発表者: 西光 希翔 (広島修道大学)

 3. 「現実らしさと虚構らしさを描出するFaulknerの語りの技法

     ——Requiem for a Nunにおける現実の虚構らしさの分析を中心に——」

    発表者: 重迫 和美 (比治山大学)

     司会: 山野 敬士 (別府大学)

 

【閉会の辞】

 副会長 大地 真介


九州支部
2020/11/14

日本アメリカ文学会2020年12月の例会はオンラインにて実施されます。詳細およびプログラムは、以下からご覧ください。



 

なお、支部会員以外の方には、オンラインミーティング用の接続先URL、ミーティングID、パスワードをお知らせいたしますので、以下までお問い合わせください。



【問い合わせ先】大野瀬津子 ohno[@]dhs.kyutech.ac.jp ([@]を@に変えてください)


皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

東京支部
2020/11/09

2020年度11月例会のお知らせ

11月28日(土)16時より(詩部門のみ14時30分より)

 

分科会(演劇・表象部門を除く)のみ、オンライン(Zoom・事前申込制)で開催いたします
。

詳細は11月16日頃、支部HPにてご案内いたします。会員以外の方のご参加も歓迎いたします。

 

分科会

近代散文:

エマソンのアメリカニズム再考—— “TheAmerican Scholar”を読む

冨塚亮平(慶應義塾大学・院)

 

現代散文:

The Catcher in the Ryeのテクストに潜在する「戦場の物語」

佐藤耕太(大東文化大学・非)

 

詩(1):

The Poetry Deal—— S.F.の桂冠詩人としての Diane di Prima

小川聡子(共立女子短期大学・非)

 

詩(2):

エリザベス・ビショップにおける「スロット・マシン」のモチーフについて

鷲尾郁(明治大学・非)

 

演劇・表象:

発表なし

 

詳細は支部HPをご覧下さい。


中部支部
2020/11/01

日本アメリカ文学会中部支部11月例会のお知らせ

 

日時:11月21日(土)午後2時〜

 

Zoomによるオンライン会議形式で開催します。 参加するためのミーティングリンクについては、事務局からのメールまたは葉書にてご確認ください。メールアドレス登録のお済みでない方、変更のある方は事務局(umegaki@nufs.ac.jp)までご連絡ください。

 

発表

 

(1) 本田安都子氏 (福井大学)   司会:村山瑞穂氏

「James McBride の The Color of Water における人種とユダヤ性について」

 

(2) 山口善成氏 (金沢大学)   司会:中村栄造氏

「『詐欺師』の博愛と個人主義」




* 12月ワークショップ(12月12日(土)開催)

テキストはPaul Beatty, The Sellout (2015) に決まりました。ご入手は各自でお願いいたします。

 

【例会終了後、運営委員会を開催します。】



中部支部
2020/09/10

日本アメリカ文学会中部支部9月例会のお知らせ

 

日時:9月19日(土)午後2時〜

 

Zoomによるオンライン会議形式で開催します。 参加するためのミーティングリンクは9月15日(火)までにメールにて配信します。メールアドレス登録のお済みでない方、変更のある方は事務局(umegaki@nufs.ac.jp)までご連絡ください。

 

発表

 

(1) 竹野富美子氏(東海学園大学) 司会:倉橋洋子氏

 

「ホーソーンの作品に見るヤング・アメリカ運動」

 

(2) 川村亜樹氏(愛知大学) 司会:山辺省太氏

 

「Jonathan Franzen の The Corrections における喪の作業」


【例会終了後、運営委員会を開催します。】

 

★ 12月ワークショップ(12月12日(土)開催)のテキストのご案内

 

  今年度は Paul Beatty, The Sellout(2015) に決まりました。


  *ご入手は各自でお願いいたします。



東京支部
2020/09/06

2020年9月26日(土)午後1時30分より


*オンライン(Zoom・事前申込制)で開催いたします。


詳細は、9月16日頃、支部HPに記載しますのでぜひご確認ください。

会員以外の方の参加も歓迎いたします。

 

研究発表

サンフランシスコ・ベイ・エリアからみたアメリカ詩

講師:原成吉 (獨協大学)

司会:来馬哲平(青山学院大学)

 

分科会

近代散文:

ジェイムズは西部になにを見たか

—— 書かれなかったThe Sense of the Westが示すもの

松浦恵美(日本大学)

 

現代散文:

聖なる花びら

——『彼らの目は神を見ていた』における非科学としての性

石川千暁(大妻女子大学)

 

詩:

ディキンスンとクルーソーの「旅」

—— ホランド夫人への書簡を読む

吉田要(日本工業大学)

 

演劇・表象:

「内面」の文化政治

—— Lionel Trillingと冷戦期プリントカルチャー

山根亮一(東京工業大学)

 

詳細は支部HPをご覧下さい。

 


北海道支部
2020/09/04
第194回研究談話会を下記の要領にて開催いたします。前回と同じく、Zoomとweb上公開とを利用しての開催です。どうぞ皆様、多数お集まり下さいます様ご案内申し上げます。

I. ◆Zoomによるライブ開催◆ 日時:9月19日(土)午後4時〜 6時

II. ◆web上での原稿公開◆ 日時:9月20日〈日)〜26日(土)

【参加方法】

北海道支部会員以外の方は、事務局までお問い合わせください。

 

▼題 目:Hemingwayと西部のメキシコ人—“The Gambler, the Nun, and the Radio”に見るメキシコ人表象と革命運動

▼発表者:本荘 忠大氏(旭川工業高等専門学校)

▼司 会:本村 浩二氏(駒澤大学)



北海道支部
2020/08/20
第193回研究談話会を下記の要領にて開催いたします。今回は対面による談話会が叶いませんので、Zoomとweb上公開とを利用しての開催です。初めてのこころみですが、どうぞ皆様、多数お集まり下さいます様ご案内申し上げます。

I. ◆Zoomによるライブ開催◆ 日時:8月22日(土)午後4時〜 6時

II. ◆web上での原稿公開◆ 日時:8月23日〈日)〜29日(土)

▼題 目:Flannery O’Connorの触覚表現—The Violent Bear It Awayを中心に

▼発表者:江刺 佳紘氏(北海道大学大学院)

▼司 会:松井 美穂氏(札幌市立大学)



九州支部
2020/08/10

2020年9月の例会はオンラインにて実施されます。詳細およびプログラムは、以下からご覧ください。


なお、支部会員以外の方には、オンラインミーティング用の接続先URL、ミーティングID、パスワードをお知らせいたしますので、以下までお問い合わせください。


【問い合わせ先】大野瀬津子 ohno[@]dhs.kyutech.ac.jp ([@]を@に変えてください)

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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