堀内正規著, 『ジョン・レノンをたたえて life as experiment』 小鳥遊書房, 2021. 11. 30. B5変形判118頁, 1,400
概要
「ジョン・レノンを聴くことは最後まで彼のlifeを、要素に分けられないまるごとのものとして感じるということだった」
ビートルズ解散後にジョン・レノン名義で遺した録音(=テキスト)について、彼の生き方に着目して綴られた67の断章。目次
はじめに
[1]
[2]『ジョンの魂』
[3]『イマジン』
[4]『サムタイム・イン・ニューヨーク・シティ』
[5]『マインド・ゲームス』
[6]『心の壁、愛の橋』
[7]『ダブル・ファンタジー』
『ミルク・アンド・ハニー』
本書で言及しているアルバム

